白山紫陽花祭り2010
この時期になると、白山神社で紫陽花祭りが催される。
「もうこの時期か!?」「夏休みも近い」などと思いながら境内を抜けて大学へと足を運ぶ。
昨日は祭りの準備で生け込みをやっていたので写真を撮った。
これは入り口にディスプレイされた展示用のもので、普通に公園で咲いている紫陽花は80%ぐらいの開花だろうか?
この時期になると、白山神社で紫陽花祭りが催される。
「もうこの時期か!?」「夏休みも近い」などと思いながら境内を抜けて大学へと足を運ぶ。
昨日は祭りの準備で生け込みをやっていたので写真を撮った。
これは入り口にディスプレイされた展示用のもので、普通に公園で咲いている紫陽花は80%ぐらいの開花だろうか?
今年は例年に比べて寒い春だったので、ここへ来て東洋大のつつじが盛りを迎えている。
東洋大から白山駅に向かうとき、白山神社を抜けるルートがある。ウェークデイにはよく警備員がいて迂回するように誘導されるのだが(おそらく近隣住民への配慮だろう)土曜日は一般人の人通りも増えるので警備員は出ていない。
そのルートの途中、薔薇を丹精込めて育てている家があり、昨日はその薔薇が見事に咲いていたので写真に撮ってみた。
いっぽう、そろそろ紫陽花の季節も近づきつつある。それはまた今度。
数日前、沈んでいく太陽がやけに赤かったので、一枚撮影してみた。
一方昨晩は雪景色。雪がかからないように注意しながらミニ三脚を立て、シャッタースピードをぐっと遅くして撮った深夜の雪景色。
いずれにせよ今日は寒い。確定申告に税務署まで出かけようと思ったが躊躇している。
という番組が昔あったが、昨日東洋大学に成績を出しに行った帰りに銀座に寄った。またもやカバンの修理である・・・なんだか毎年修理している気がしないでもないが、一生モノというのは言葉のあやで、15年も使っているとあちこちガタが来るものかもしれない。
土曜は歩行者天国なのでその様子を動画に撮ってみた。張り切りすぎて1分以上の動画を撮ったのだが、このブログは5Mのアップロードが限度なので切り取って圧縮してのアップ。
山野楽器の店頭では This Is It のキャンペーンをやっていて結構人が集まっていた。またミキモトの店頭には梅が咲いていてここも人が集まって写真を撮っている。私もそんな中に混ざって一枚。根元にあった解説によると「しだれ梅」という種類らしい。
梅は別名「好文木」といい、天子が学問を好む時盛んに咲く花らしい。現代は主権在民なので、国民が学問を好む時この花が盛んになるのではないかと思う。
夜の景色というと夜景だが、今日はなんとなく雲行きが面白かったので、空へ向けて先ほど写真を撮ってみた。
時刻は深夜の12時過ぎ。このカメラはシャッタースピードと絞りを調整できるのでいろいろいじって撮った結果がこれ。
いろんなものがはっきり写って面白い写真になったと思う。昼よりも逆に百花繚乱という感じ。昼だと、こんなに色彩の一つ一つがビビッドなにならないかもしれない。
ホリエモン華やかなりし時にLivedoorではじめた頃は、このブログも授業用ブログやジャズブログなどと分化していなく授業の連絡などを一緒に書き込んでいたので、自然と文体が「ですます」調になってしまった。そのままなんとなくですます調で続けてみたけれど、書いている当人としては「啓蒙臭いなぁ」とか「『赤旗』の日曜版じゃないんだから」という思いが時おり頭をよぎった。結局文体を変えるきっかけが掴めぬままここまで来てしまったけれど、歳も歳だしそろそろ文体を変えようと思う。
というわけで「だ・である」調にします(なんじゃそりゃ^^;
昨日今日と暖かかったせいか、白山神社の紅梅がほころんでいた。
秋に見事な紅葉を見せてくれるイチョウのそばにある紅梅はもっと花開いていて、勇んで撮ったらイチョウにピントが合ってしまった・・・

「春はもうすぐそこ」といいたいところだが、あさってからまた冷え込むらしい。皆さん体に気をつけて、歳も歳だし。
松の内と言うのに、明日から仕事です。年間30週の流れですね。国民的な学力低下を補おうという事かもしれないけれど、そんなに低下しているんですかね?実感がわかないし、同じ年齢の頃の私の方がよっぽど学力低かったような・・・
話題はかわって松の内とは言いつつも京八前には松飾りならぬイルミネーションがいまなお輝いてます。
いよいよバーガーキングが八王子に来るようです。以前の記事にも書いたように、これまで新宿アイランドのバーキンを時おり利用していましたが、八王子に来るとはありがたい。
場所は旧ロッテリア、つまりはり猫の下です。バーガーキングは復活の際ロッテリアの傘下に入ったので、いわばロッテリアが八王子を選んでバージョンアップしたという感じでしょう。高校生に『いつかバーガー・キングに連れて行ってやるから』という空手形を発行していたのですが、八王子に来るとなると空手形では済まなくなるような。
バーガーキングで食事をし、食後にはり猫でジャズを聴くというゴールデン・コースも成立しそうです^^
八王子に比べて都心は暖かいせいか、紅葉もいまひとつ進みませんでしたが、ここへ来て一気に進みました。
3色が綺麗に映えていました。
一本の大きな銀杏木があって、これが完全に黄色くなるとまぶしいほどですが、まだ若干緑味が混ざっていました。
一方八王子ではもう街頭のイルミネーションが始まっています。
このどん詰まりにある毎日新聞支局前のイルミネーションは毎年凝っていますが、今年も。
ブレが激しいですが、手ブレと同時に、向こうの光も動くからです。今度ミニ三脚を持って撮りに行ってきます^^
「馬鹿の買い物」第3弾は、こちら。
Miles Davis: The Complete Columbia Album Collection、要はマイルスのコロムビア時代のアルバム全集です(全音源という意味ではないです)。トータル71枚組。Amazonギフトやらなんやら使って、24,000円で購入しました。ここに収められたアルバムのうち半分以上は所有しているのですが、それでもまだ30枚以上持っていませんでした。バラで全部揃えようとした場合1枚2,000円としても6万近くの出費となるので、たとえ重複してもこれはお得だということで買ったわけです。
ただ、Amazonのサイトでもカスタマーレビューに書いている人がいたのですが、日本製のきっちりとした紙ジャケに比べるとずいぶん粗雑なつくりです。ビニールも噛ませずCDが直にスリーブに入っています。この辺は「モノにこだわる」人には我慢が出来ない部分かもしれません。
アルバムとしては『パリフェスティバル』(最初)から『オーラ』(ラスト)まで。ボーナスDVDとして『ライブ・イン・ヨーロッパ'67』が付いているようです。
まだ観ても聴いてもいません。うつけですね。
内容は確かなものなのでリンクをしておきます。
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